第四のプロジェクトで実施した内容
- 原図を作成できる様にした。
- マーカ表示機能を追加した。
- ドラッグアウトで爆発アニメーションと共に消去する機能を追加した。
- 原図のパラメータをランダムに決める機能を追加した。
- テーブルビュー、データソース、モデルクラスの汎用性を高めた
- 発振器の出力波形をドラッグしてパラメータを設定する直感的なユーザインターフェイスに変更した。
- 発振器のパラメータの説明をテキストからアニメーションするビューに変えて、わかりやすくした。
第四のプロジェクトでは原図を作成する機能を追加しました。原図を作成するアプリケーションとしてみればほぼ完成といってよいでしょう。
また単純に機能を追加するだけではなく、汎用性を高める工夫を盛り込んでいるので、参考になるのではないかと思います。